料金表

治療費

PRICE

矯正歯科
ホワイトニング
小児歯科
お支払方法
矯正歯科
矯正歯科

全て税込表記となっております。

初診のご相談〜治療方針決定まで
矯正相談料\3,300(税込)
精密検査料\33,000(税込)
診断料\5,500(税込)

割引制度のご案内

ご家族割引(当院で矯正治療中のご家族様2人目以降の方)

矯正相談料¥3,300 → ¥1,100

こどもの矯正治療(早期治療 / 1期治療)
矯正基本料

永久歯萌え代わりまでの
保定管理・装置料込み

こどもの矯正治療 \418,000(税込)
再診料(通院ごとの調整・処置料)
平日午前のご来院\3,300(税込)
平日午後のご来院\3,850(税込)
土曜日のご来院\4,400(税込)
治療終了後の再診料

萌え代わり代わり終了後

保定管理料\5,500(税込)

割引制度のご案内

前歯部(犬歯まで)透明ブラケット費用が無料

矯正したいけど装置の見た目が…そんな方のために、追加費用なく前歯に透明な装置をお付けし、目立ちにくいワイヤー矯正をご提供いたします。

ご家族割引

当院で矯正治療を開始するご家族様2人目以降の方は、矯正基本料を¥20,000割引いたします。

2期治療(大人の矯正治療)移行をサポート

2期治療に移行する場合、1期治療でお支払いいただいた方は、矯正基本料金を2期治療矯正基本料金から割引いたします。

大人の矯正治療(本格矯正治療 / 2期治療)
矯正基本料

治療完了後2年間の
保定管理・装置料込み

マルチブラケット装置(ワイヤー装置)
中学生・高校生の方 \858,000(税込)
18歳以上の方\880,000(税込)
インビザライン(マウスピース型矯正装置)もしもの時のワイヤー矯正によるリカバリー補償付き
インビザライン フル[歯列全体・かみ合わせの治療]\935,000(税込)
舌側矯正治療(裏側のワイヤー装置)
舌側矯正治療(裏側のワイヤー装置)\1,408,000(税込)
再診料(平日午前中の予約が可能な方のみ限定)\6,600(税込)
再診料(通院ごとの調整・処置料)
平日午前のご来院\3,300(税込)
平日午後のご来院\3,850(税込)
土曜日のご来院\4,400(税込)
治療終了後の再診料

治療完了後3年目以降

保定管理料\5,500(税込)
前歯だけの矯正治療
矯正基本料

治療完了後2年間の
保定管理・装置料込み

もしもの時のワイヤー矯正によるリカバリー補償付き

インビザライン ライト[上下の前歯12本のみの治療]\550,000(税込)
インビザライン ライト[上または下の前歯6本のみの治療]\440,000(税込)
再診料(通院ごとの調整・処置料)
平日午前のご来院\3,300(税込)
平日午後のご来院\3,850(税込)
土曜日のご来院\4,400(税込)
治療終了後の再診料

治療完了後3年目以降

保定管理料\5,500(税込)
オプション
ホワイトワイヤー\3,300(税込)/本
便宜抜歯(矯正のための抜歯)\5,500(税込)/本
歯科矯正用アンカースクリュー(CT撮影、投薬料含む)\22,000(税込)/本
インビザライン治療のオプション
追加アライナー[フルプラン:3回目以降(5年以内)]\5,500(税込)
追加アライナー[ライトプラン:2回目以降(2年以内)]\44,000(税込)
追加リテーナー (頑丈なマウスピースタイプ:上下顎3セットの6枚)\39,600(税込)
追加リテーナー (頑丈なマウスピースタイプ:上または下顎3枚)\27,500(税込)
患者様の希望でのワイヤー装置への移行(追加費用)フル:\165,000(税込)
ライト(片顎):\33,000(税込)
アライナー装着不良によるワイヤー装置への移行(追加費用)フル:\165,000(税込)
ライト(片顎):\33,000(税込)
契約年数[フル:5年間・ライト:2年間]を超え治療を継続する場合(追加費用)フル:\275,000(税込)
ライト:\165,000(税込)
矯正治療後の後戻りによる再治療費(追加費用・当院の患者様のみ)フル:\275,000(税込)
ライト:\165,000(税込)

※インビザライン社等の料金規約変更等により、治療費を改定する場合がございます。(年に1〜2回程度)
予めご理解ご了承の程よろしく御願い申し上げます。

割引制度のご案内

前歯部(犬歯まで)透明ブラケット費用が無料

矯正したいけど装置の見た目が…そんな方のために、追加費用なく前歯に透明な装置をお付けし、目立ちにくいワイヤー矯正をご提供いたします。

ご家族割引

当院で矯正治療を開始するご家族様2人目以降の方は、矯正基本料を¥20,000割引いたします。

2期治療(大人の矯正治療)移行をサポート

2期治療に移行する場合、1期治療でお支払いいただいた方は、矯正基本料金を2期治療矯正基本料金から割引いたします。

中学生・高校生割引(2期治療の診断時18歳未満の方)

マルチブラケット装置矯正基本料を¥20,000割引

矯正基本料に含まれるもの

矯正治療費、保定管理費(装置除去後2年間)、装置料・技工料(矯正治療装置・保定装置[上下各1つずつ])、治療経過確認の検査料(毎年のレントゲン検査など)、各種報告書類作成料

別料金となるもの

矯正治療以外の費用(便宜抜歯¥5,500/本、歯科矯正用アンカースクリュー 再植立代¥5,500/本、補綴、虫歯治療など)、装置料(紛失・破損・不使用による再作成の場合およそ¥16,500~¥55,000)、矯正再治療費用、保定管理2年以降の費用(1期治療終了後および装置除去後2年間の保定管理終了後:
再診料¥5,500・保定装置再作成費用)など

矯正治療はご本人の協力とご家族様のご理解が必要です。

また費用と期間がかかる治療ですので、十分に話し合ってご納得されてからお初めください。

ホワイトニング

全て税込表記となっております。

ホワイトニング
ホームホワイトニング\33,000(税込)
オフィスホワイトニング
※現在お取り扱いを休止しております
\35,000(税込)
薬剤の追加購入 ホームホワイトニング(ジェル1本)\2,200(税込)
小児歯科

全て税込表記となっております。

高濃度フッ素塗布\500(税込)

※歯科医師または歯科衛生士による簡単なPMTC(クリーニング)を行った後、高濃度フッ素を塗布いたします。歯ブラシ(1本)を含む。

お支払い方法

矯正治療費

現金・クレジットカード(VisaとMastercard/自費診療のみ可)に対応

一括払い

分割払い:5回まで手数料無料(治療開始日から2年以内)

医療費控除について

矯正治療は医療費控除の対象となることがあります。医療費控除は、高額の医療費負担に応じて税金を軽くしようという国の制度です。

1月1日〜12月31日までの年間医療費が10万円以上の場合、確定申告をすると所得税額と住民税額を軽減することができます。

矯正治療は健康保険の適応外ですが、医療費控除の申請を行うことで、国から治療費用の一部の補助を受けることができます。

医療費控除によって軽減される税額の簡単な早見表

スクロールできます

課税総所得金額 一年間で支払った医療費の総額
(保険金などで補填される金額がない場合)
30万円 70万円 100万円
軽減される税額
300万円 30,000円 80,000円 106,500円
500万円 40,000円 120,000円 180,000円
700万円 60,000円 180,000円 270,000円
1000万円 66,000円 198,000円 297,000円
1500万円 86,000円 258,000円 387,000円
2000万円 86,000円 258,000円 387,000円

※あくまで簡単に見るための概算表ですので、詳細は下記の国税庁HPをご覧ください。

医療費控除の対象となるもの

大人の場合:咀嚼改善など機能回復が主な目的である矯正治療の費用

お子さまの場合:年齢や矯正の目的などからみて歯列矯正が必要と認められる場合の矯正治療費

通院にかかった交通費(公共交通機関のみ申請可:電車・バス代)

申告するときに持参するもの

源泉徴収票

医療費控除の明細書
(平成29年分の確定申告分から医療費の領収書は不要になりましたが、治療費をお支払いいただいた記録として領収書を使用することがございますので、申請が終わるまでは無くさずに保管しておいてください。領収書の再発行は行えませんので、予めご了承ください。医療費控除の明細書は下記の国税サイトよりダウンロード可)

※ ただし予防接種や 診断書作成料、駐車料金、ガソリン代などは医療費の対象外となります。

印鑑

ご自分の銀行口座(還付金が振り込まれます)

上記のものを持参して、地域の所轄税務署に行き、申告用紙に記入します。

申告の時期

申告は確定申告期限中までです。

給与所得者の還付申告書の詳しい記入方法は所轄の税務署でお尋ねください。自営業の方は税理士さんに領収書をお渡しください。

詳しくは、“医療費控除について(国税庁HPより) ”をご参照ください。